六字庵(Rokujian)は滋賀県永源寺町蛭谷の山頂にあった日本習字の習字教育施設「皇(すめら)学園」の観峰先生のお茶室の名前でした。

観峰先生が亡くなったあと、京都の観峰美術館のお茶室が六字庵となりました。ここでは観峰先生の揮毫や大規模小規模のお茶会が開かれました。観峰美術館六字庵の最後のイベントはイギリスのロンリープラネット誌の取材でした。

思い出深い六字庵は二代目観峰流書道宗家原田詳経によって新しい交流の場 - Cafe/Gallery Rokujianとして甦りました。

DVD「観峰流書伝八道第一巻」宗師のお茶飲み話より抜粋

​皇(すめら)学園

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皇学園全景
皇学園(ススキと支部の家)
皇学園(ススキと山)
皇学園(森)
六字庵看板
皇学園(茶室内部)
皇学園(茶室内部)

​観峰美術館(京都)お茶室六字庵

観峰美術館
茶室六字庵
六字庵入口
六字庵入口
英国旅行誌取材風景(六字庵にて)揮毫は原田裕子先生
英国旅行誌取材風景(六字庵にて)
英国旅行誌取材風景(六字庵にて)
英国旅行誌取材風景(六字庵にて)
英国旅行誌取材風景(六字庵にて)
英国旅行誌取材風景(六字庵にて)
英国旅行誌取材風景(六字庵にて)
英国旅行誌取材風景(六字庵にて)
英国旅行誌取材風景(六字庵にて)
ロンリープラネット社の旅行誌に掲載されました。
美術館中庭
美術館中庭
お正月の観峰美術館
お正月の観峰美術館
吾使命の碑
観峰先生
観峰先生揮毫(美術館二階)
観峰先生揮毫(六字庵にて)
観峰先生揮毫(六字庵にて)

​カフェ・ギャラリーロクジアンCafe/Gallery Rokujian

Entrance
Entrance
観峰文化センターの外壁に設置された六字庵看板
Cafe Rokujianの看板
kampo mark
sazanka
Gallery Rokujian
Entrance
kampo mark