六字庵(Rokujian)は滋賀県永源寺町蛭谷の山頂にあった日本習字の習字教育施設「皇(すめら)学園」の観峰先生のお茶室の名前でした。

観峰先生が亡くなったあと、京都の観峰美術館のお茶室が六字庵となりました。ここでは観峰先生の揮毫や大規模小規模のお茶会が開かれました。観峰美術館六字庵の最後のイベントはイギリスのロンリープラネット誌の取材でした。

思い出深い六字庵は二代目観峰流書道宗家原田詳経によって新しい交流の場 - Cafe/Gallery Rokujianとして甦りました。

DVD「観峰流書伝八道第一巻」宗師のお茶飲み話より抜粋

​皇(すめら)学園

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​観峰美術館(京都)お茶室六字庵

​カフェ・ギャラリーロクジアンCafe/Gallery Rokujian